2009/11

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今夜はExcelVBAとたわむれて設定書から設定ファイルの自動生成を しようと試みる。今は、セルを舐めていきながら宣言的なレコードを元に 宣言的なデータを生成しているが、1:1になっているのであまりメリットを 感じることができない。元がExcelなので記述そのものが楽になるけれど、 1機種対応させるのに一晩かかるのであれば、おつりがくるかどうかは疑問だ。 けどいい時間まで来てしまったので勢いで完成させる?

/04

自宅でグッタリしていたのだが、ふとやる気がでてきて、 arduinoに電源とピンヘッダをつけようと思う。 が今日は、会社でピンヘッダを見つけたにもかかわらず、持って帰ってくるのを忘れたようだ。やる気が出てそんをした。その分のやる気は、偶然かかってきた、知人の医者へのMicrosoft Picture Managerの操作説明に向けられてしまった。 あとはコンビニのホイップ&濃厚ショコラを堪能。 とりあえず、部品を持って帰ってくるのを忘れたことも気がついていなかったので、 家にハンダ付け環境を整えることはできた。(うちは灰皿がない。実家で祖父に習った時にはかならず灰皿の上におくこと。だった。畳の部屋しかないので大変なことになる。) 人にはMicrosoft製品を勧めるが自宅はここ5日間ぐらいでUbuntuになってしまった。 Proce55ingもArduinoもIDEを起動してみただけだが問題なさそうな感じ。 LED1個光らすまでがなんとながいことか。


/03

arduino pro 168/8Mhzを購入。。あとFTDIのUSBシリアルTTL3.3Vも。 なんで今買うのに328じゃないかとか、何故USB搭載じゃないのかとか疑問は もっともですがとりあえず、福岡県庁前のマルツで売っているものってことで。 初心者が買うPCは高めになってしまう。(どんなことをやりたいか、その時点で 本人もわかっていないから)というのもあるけれど、AVR+ブートローダでも いいのかもしれないが、これ以上パーツを死蔵しないようにできるだけ 安直な組み合わせで買った(つもり)。 なぜかピンヘッダを職場か実家に置き忘れたので活躍する?のは明日以降となる。


/02

UIMでもなく、SCIMでもないなと思っていたらIBUSがインプットメソッドを司ってた。DBUSと区別がついておらず、IM関係だと思って無かった。 Debianとかのときは適当にUIMーPRIMEとかうごかしてるもんなー。何が便利になったのかわからないが、進化ってすごいな。 端末環境でHTML編集してると今はVIメインで使ってても、その時だけemacs気分で^x-sとかしてしまいそうになるな。


/01

家で使っているNetBookのCPUではKVMが動かないこと、Xenのパラバーチャルなら動くこと Ubuntuを動かすことは書いていたけれど、仮想化の要求(いまんところ主にサーバ分野)とPCの世代(NetBookでもパワフルな最近のATOMならIntel-VTが実装されている。)の かねあいか、UbuntuではXen のDOM-0はパッケージに含まれなく、KVMで機能を模した奴 だけが含まれていた。9.10の場合。結果として、うちではXenサーバ動かしたかったら、 xen.org版のパッケージをインストールする必要があるということで今日はダウンロード までした。 ubuntu-xen系のパッケージも入れてしまったけれど、これはDOM-U作るときに使えると 思う。

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